ゼロカット+レバレッジ888倍の最強組合せで稼ぐFXのXM

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ゼロカットがトレーダーを守る盾となる

FXのトレードで常に勝ち続けることはできません。

プロトレーダーでも負けます。

致命傷」にならない負け方ならば「」のトレードに活かせます。

 

トレードを続けていると経験することもある「ロスカット

含み損が膨らみ証拠金維持率が「基準値」を下回ると強制的に決済が行われます。

ロスカットされるとショックですがシステムにより証拠金以上の損失を防いでくれるので安心なシステムだと言えます。

 

しかしこのロスカットは必ず執行されるとは限りません。

 

重大な事件などの発生により、為替レートが急変した際、ロスカットが適時に執行できない場合があります。

大量の注文が殺到することによりシステムがダウンしてしまうすることがあるのです。

ロスカットが機能しなくなる事態を目の当たりにしたトレーダーたちは「追証」の怖さを再認識しました。

 

今やFXの歴史の一つとなっている「スイスフランショック」。

 

為替レートの劇変により、インターバンクは価格を提示できず「値跳び」が発生しました。

再び価格が提示されたときにロスカットが執行されたため、基準値を大きく下回った数値での決済となってしまったのです。

証拠金を大きく割り込み、多くのトレーダーが多額の損失を被りました。

口座残高にマイナスの数字が表示されても、自分がFXのトレードで借金を背負ったという現実を受け入れられないトレーダーも数多くいました。

FXのトレードで借金になる事など有り得ないと思っていたからです。

 

日本のFX業者でトレードし資金がマイナスになった場合、「追証」が発生します。

マイナス分は速やかに入金しなければなりません。

多い人ではウン百万円という大金をすぐに支払えと言われます。

スイスフランショックで「追証」の怖さを再認識させられました。

 

日本のFX業者とは違い、海外FX業者人気No.1XMにはゼロカットがあります。

仮にFX口座の証拠金がマイナスになってもゼロ(0)に戻してくれます。

スイスフランショック」時もゼロカットが滞りなく実行され、XMでトレードしていた多くのトレーダーが救われました。

 

日本のFX業者にはゼロカットがないので日本のFX業者でトレードしていた人たちの中には資金がマイナスになってしまい追証により不足分を入金せざるを得なくなりました。

 

同じ損失でも「借金を負う」のと「ゼロになる」ならどちらがいいですか?

FX口座の資金が0(ゼロ)で済むのならば、また他から入金すればトレードを再開できますが、借金を負ってしまうと借金の返済が残っているでトレードの再開は難しくなります。

 

XMのゼロカットはトレーダーを守る「」のような存在なのです。

盾

 

XMのレバレッジ888倍で少額でも大きく稼ぐ

レバレッジ888倍の魅力は少ない証拠金でも大きく稼るトレードができることにあります。

日本のFX業者には規制があり最大レバレッジは25倍までと決められています。

 

レバレッジの効果がわかりやすいように、1ロット(1万通貨)のポジションを持つために必要な証拠金の金額を比べてみます。

1ドル=110円とした場合、

レバレッジ25倍での必要証拠金は44,000円です。

レバレッジ888倍での必要証拠金はたったの1,239円です。

 

例えば、1万円からトレードを始めた場合、レバレッジ25倍では0.2ロット(2,000通貨)までしかポジションが持てません。

レバレッジ888倍ならば8ロット(80,000通貨)までポジションが持てます。

 

110円で「買い」のポジションを持ちました。

110.1円になったところで決済しました。

レバレッジ25倍での0.2ロットの場合、200円の利益です。

レバレッジ888倍での8ロットの場合、8,000円の利益になります。

同じ10pipsの勝ちでも利益はこんなにも大きな差が出ます。

 

XMには入金ボーナスがあります。

入金額の100%がボーナスとして追加されます。

1万円を入金すると2万円が口座に反映されます。

1万円で2万円分のトレードができるということは、16ロットまでポジションが持てるということです。

ただし、レバレッジが高いということは「諸刃の刃」であるということも忘れてはいけません。

大きな利益が出せるということは大きな損失を被る可能性もあるということです。

 

日本のFX業者は最大レバレッジが25倍に規制されています。

これは本当にトレーダーを守るための規制なのでしょうか?

 

海外のFX業者にはゼロカットがあります。

これは「予期しない急激な為替変動による損失はブローカーが負うべき」という考えに基づいたシステムです。

日本のFX業者に科せられたレバレッジ規制は、実はトレーダーではなく「FX業者」を守るための規制なのかもしれません。

トレーダーを守るためならば、なぜ日本のFX業者はゼロカットを採用しないのでしょうか?

 

レバレッジの効果を比較

レバレッジ無しの場合、レバレッジ25倍、レバレッジ888倍で比べてみます。

(例)1ドル=110円で「買い」のポジションを取った場合。

 

1ロット=10,000通貨とした場合の必要証拠金

レバレッジ無し=1,100,000円

レバレッジ25倍=44,000円

レバレッジ888倍=1,239円

 

1万円で持てるロット数は?

レバレッジ無しの場合は注文できません。

レバレッジ25倍=0.2ロット(必要証拠金=8,800円)

実際には220,000円で取り引きを行っていることになります。

レバレッジ888倍=8ロット(必要証拠金=9,912円)

実際には8,800,000円もの大金で取り引きを行っていることになります。

 

1ドル=110円だったものが円安になり1ドル=111円になったとします。

レバレッジ25倍の場合、222,000円になりました。

差額の2,000円が利益となります。

 

レバレッジ888倍の場合、8,880,000円になりました。

利益は何と80,000円

1ドルが110円だったものが111円になっただけで80,000円の利益が出ます。

 

しかしこの逆もありえます。

レバレッジ888倍の場合、円高になり109円になれば-80,000円ですので10,000円の証拠金は吹っ飛び、80,000円のマイナスです。

でも大丈夫、ゼロカットで80,000円のマイナスはゼロ(0)になります。

 

ゼロカット+レバレッジ888倍のXMは無料口座開設で3,000円のボーナス

 

ゼロカットとレバレッジ888倍の組み合わせで稼ぐ

為替の動きは簡単に予測できるものではありません。

しかしFXのトレードは「買い」か「売り」の2択しかありません。

 

予想が当たれば80,000円の利益が出る。

予想が外れたときはゼロカットのおかげで損失は証拠金の10,000円で済む。

 

それはつまり、予想が当たる、外れる、を繰り返すと利益が増えていくということ。

 

リスク回避のために取引口座には必要最小限の資金だけを預けます。

利益が出たら必要最小限の資金だけを残してあとは出金する。

予想が外れてもロスカットにより強制決済が行われます。

ロスカットが機能しなくなるような非常事態が起きてもゼロカットにより資金は0に戻ります。

新たに必要分の資金を入金します。

入金することで「入金ボーナス」も付きます。

 

海外FXと言ったらXM、みんなXMから始めています。

 

新規にFX口座を開設するとボーナスとして3,000円分がFX口座に反映されます。

ボーナス3,000円分でリアルトレードを行ってみて、あなたにとってXMが使いやすいか試してみてください。

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このボーナス3,000円分を元手にして利益が増えればそれはあなたのもの。

利益分は出金するもよし、トレードの資金に回すもよし。

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