XMの出金方法の国内銀行送金の送金完了が早かった

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私がXMから出金するのに使用したことがあるのは、電信送金、Skrill、Neteller、bitwalletのうちの電信送金とNetellerの2つでした。

はじめはNetellerを利用していたのですがXMでNetellerが利用できなくなり、電信送金に切り替えた過去があります。

(現在は利用できる?または日本だけ利用不可?あれから利用していないためわかりません)

 

当時、Netellerに入金されたお金を引き出すにはセブンイレブンのATMかゆうちょ銀行のATMに限られていました。

全国どこにでもあるATMなのでATMを見つけること自体は問題ありませんでしたが、理由はわかりませんがお金が下ろせないこと(ATMの画面に英語で「利用できない」的な文章が表示され次に進めなかった)が多々ありNetellerの利用は不安でした。

 

Netellerが利用できなくなったので電信送金に切り替えたのですが、お金が銀行口座に入金されるのは、XMで出金申請の手続きを行ってから最長で5営業日時間がかかります。

土曜日と日曜日は休業日なので出金申請してから約1週間待たされます。

私は「りそな銀行」を利用していますが、毎回入金時に銀行から携帯電話に連絡が入ります。

本人確認と「どういった内容の入金でしょうか」という内容の質問を毎回訊かれます。

(一番始めの入金時はいろいろと細かく内容を訊かれました。)

大体、仕事時間中に電話がかかってくるので電話がかかってきそうな日は上司の目を気にしながら電話を待つことになるので、そわそわと落ち着かない時間を過ごしています。

入金の度に電話がかかってくるのは結構面倒に感じます。

(きっと、りそな銀行の決まり事なのでしょうけれど)

 

気が付けば、国内銀行送金というものが追加されていました。

 

これまで、電信送金ではFX口座のお金を一旦ドル建てからユーロ建てに換金し送金されていました。

ユーロ建ての送金を受け取った銀行がその日のレートで円に換金し手数料を差し引いて私の口座に入金という流れでした。

銀行での換金レートはだいたい円高気味で換金されていました。

 

国内銀行送金の場合、円建てで送金されます。

FX口座のお金をドル建てから円建てに換金して送金されます。

XMでの換金は現在のレートとほとんど変わりません。

XM側の出金処理は迅速に行われます。

平日の場合、翌日に入金が完了していました。

しかも入金時に電話連絡もありません。

円建てでの入金の場合には電話連絡の必要がないのかもしれません。

 

換金レートによる入金額の目減りもありませんし、入金までにかかる時間も早い。

XMからの出金方法は国内銀行送金が一番いいと思いました。

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